【Bioracerサポートチーム】ツアー・オブ・ジャパン2019開幕!

サポートライダー/チーム

BIORACER Japanでは、サイクルスポーツ強豪国である本国ベルギーをはじめ、ドイツ、オランダ、ルクセンブルグなど各国ナショナルチーム採用サイクルジャージ同様の、ハイクオリティなカスタムサイクルジャージを日本のお客様にお届けしています。

5月19日(日)から5月26日(日)まで、堺・京都・いなべ・美濃・南信州・富士・伊豆・東京で行われる日本最大のステージレース「ツアー・オブ・ジャパン(UCI アジアツアー2.1)」には、BIORACER製ジャージを採用する「愛三工業レーシングチーム」様と「Team Sauerland NRW p/b SKS Germany」様の2チームが出場しています。本日は、第2ステージの京都が終了。明日以降も熱戦が展開されます。また、明後日の美濃は「愛三工業レーシングチーム」のホームステージです。選手へのご声援、よろしくお願いします。

ツアー・オブ・ジャパンには、UCIプロコンチネンタルチームが1チーム、海外コンチネンタルチームが6チーム、国内コンチネンタルチームが8チーム、ナショナルチームが1チームの合計16チームが出場します。

開催日 ステージ 距離

5月19日(日) 第1ステージ:堺(大仙公園周回コース・個人タイムトライアル) 2.6km
5月20日(月) 第2ステージ:京都(普賢寺ふれあいの駅ーけいはんなプラザ周回コース 105km
5月21日(火) 第3ステージ:いなべ(阿下喜駅前→いなべ市梅林公園周回コース) 127km
5月22日(水) 第4ステージ:美濃(旧今井家住宅前→美濃和紙の里会館前周回コース) 139.4km
5月23日(木) 第5ステージ:南信州(飯田駅→下久堅周回コース→松尾総合運動公園前) 123.6km
5月24日(金) 第6ステージ:富士山(須走商店街→富士スピードウェイ周回コース→ふじあざみライン) 36km
5月25日(土) 第7ステージ:伊豆(日本サイクルスポーツセンター周回コース) 122km
5月26日(日) 第8ステージ:東京(大井埠頭周回コース) 112km

ツアー・オブ・ジャパン公式サイト
スポーツブル ツアー・オブ・ジャパン特設サイト(全ステージ生中継・無料視聴)

愛三工業レーシングチーム

愛知県を本拠地としてUCIアジアツアーを中心に活動する国内コンチネンタルチーム。日本チーム在籍7年目となるベテラン、ダミアン・モニエ選手(フランス)がチーム最年長。レース全体を通じて、ステージ優勝を狙います。毎年スプリント勝負となることの多い美濃ステージはチームのホームステージになります。
【選手】
住吉 宏太選手
渡邊 翔太郎選手
岡本 隼選手
草場 啓吾選手
大前 翔選手
ダミアン・モニエ選手
【Staff】
別府 匠 チームマネージャー
西谷 泰治 テクニカルマネージャー
小松 定俊 メカニック
久保 真一 トレーナー

Team Sauerland NRW p/b SKS Germany

チーム発足4年目のドイツ籍UCIコンチネンタルチーム。ツアー・オブ・ジャパンには20歳前後の若手メンバーで初めての参戦。普段はレベルの高いヨーロッパツアーの1クラスのレースなどを中心に活動。チームサプライヤーとして日本のホイールメーカーGOKISOがレース用ホイールを供給しています。
【選手】
ヨアン・ライナウ選手
ルイス・ライナウ選手
フェリックス・イントラ選手
ヨナス・ハルティッヒ選手
ペア・クリスティアン・ミュンスターマン選手
アダム・トーパリック選手


ビオレーサーのスローガンは『we make you faster』、勝つためのサイクルウェアとして選んでくださったチームの皆さんをこれからもご紹介していきます。

BIORACERについて詳しくはこちら


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