【Bioracerお客様】チームおきなわ

BIORACER お客様紹介

“勝つため”のオーダーサイクルジャージ・トライウェアに特化したブランドBIORACER(ビオレーサー)。日本でも、プロショップ様や実業団チーム様での製作が多いのが特徴です。
これまでにカスタムオーダーで数々チームサイクルジャージを作ってこられたチームが、なぜ今回ビオレーサーを選ばれたのか。その理由を教えていただきます。


チームおきなわ 様(代表:中鶴様)
ツール・ド・おきなわに出場し、結果を出す事を目的に結成されたチーム。それぞれが実業団でレースに参加しているメンバーで構成されています。

【Q1】 これまでのチームサイクルジャージについて、チーム員のみなさんからの要望や悩みがありましたら教えてください。
-新しいチームサイクルジャージを作るにあたり、『勝ちたい』を実現できるより機能的なサイクルジャージを探していました。世界選手権などでビオレーサーを着用している選手たちの実績を知っていましたので、トッププロ選手がスポンサー外でも自ら注文するビオレーサーのサイクルジャージはどれだけ良いのだろうか?という興味と期待感がありました。

【Q2】新しいチームサイクルジャージをBIORACERにした決め手を教えてください。
-サンプルを実際に試着してみて、これまでのサイクルジャージと明らかな機能の違いを感じました。また、フィット感が良いだけではなく、耐久性が高いことも同時に判りました。トッププロ選手のフィードバックを活かした、勝つための機能を備えたサイクルジャージだと感じたのが決め手です。   実は、ビオレーサーのサイクルジャージをワンシーズン使用してみたのですが、これまでのサイクルジャージにありがちな、袖部分が緩くなってしまうことがありませんでした。これまでにも他社のレース仕様のサイクルジャージも使用してきましたが、袖や太腿の裾部分のバンド(締め付け)が緩くなってしまい、ワンシーズンもたずに困っていました。 ビオレーサーなら耐久性の不安も解消できました。

【Q3】実際に出来上がったサイクルジャージはいかがでしたか?
-二の腕や腰回りなどサイクルジャージが身体にピッタリとフィットして、素材とカッティングが綿密に設計されていると実感しました。身幅に合ったフィット感が、空気抵抗の軽減にもなっていると思います。   これまでのカスタムオーダーのサイクルジャージにはこれほどのフィット感がなかったため、レースでの使用も考慮して、 1つ小さいサイズを購入したりしていましたが、それでも袖などどこかフィット感が緩い感じが否めませんでした。ビオレーサーはフィット感が良いので、サイズに悩むことはありませんでした。

【Q4】BIORACERでオーダーサイクルジャージを検討中のチームの方に、アドバイスをお願いします。
-海外のサイクルジャージメーカーはサイズ感に不安を感じることが多いと思いますが、実際にサンプルサイクルジャージを試着してみて、ビオレーサーはサイズ感が日本人に合っていたので、安心して注文できました。また、実際のやり取りは日本の担当者が行ってくれるので、デザインのやりとり、サイズサンプルの対応などにも安心感がありました。

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